あるへいどうの読み物
 
 
13 まったく目新しくない気分の明るくなる方法
(2020/04/23)
 
今回は“私なりの気分が明るくなる方法”を書いていこうと思うのです!といっても書き出してみたら3つしかないという事実。
 
“夜になると不安な気持ちを感じてしまう”という相談を友達がしてくれたので、参考になるか分からないけど書いてみました。せっかく寝るなら気持ち良く寝たいもんね。
 
 
1.動物のかわいい動画をひたすら見る
 
小動物の動画を見るのがすごく好き。子猫の動画が見ることが多いのですが、階段を初めて降りられるようになる動画とか、部屋を興味津々で歩く動画とかを見ています。はらはらするものじゃなくて、ほほえましく見れる物が気に入ってます。
 
あっ。“画面が明るすぎると寝にくくなるよ”なんてことを聞いたことがあるので、気持ち暗めで見てますね。
 
 
2.好きな小説は私を眠くする
 
お気に入りの小説を読むのもいいですよ!初めての本だと話に引き込まれすぎる危険があるので要注意。既に読み終わってる本で、繰り返し読んでも飽きないものがあればベストです。
 
実用書は諸刃の剣。急に眠くなることもありますが、たまに頭が冴え渡って良いアイデアがポンポン出始めることがあります。明日早起きなら気をつけて!
 
 
3.過去の思い出に力を借りる
 
アルバムやスマホを手に取って、過去の思い出を振り返ります。私の場合は甥っ子たちの写真や動画が多いかな。すべり台を滑る姿もとってもかわいいし、手を挙げて返事する姿は天使かと思ってしまう。10秒で究極に癒やされます。
 
他にも友人たちとの写真をみるもの大好きです。あんまり写真を撮らなかったので、そんなに数はないのだけれど、1枚見たら次から次に思い出がよみがえる。みんなに出会えてよかったと改めて思うのです。
 
 
ほっこりとした笑顔になれるものや、適度に世界に入り込める物がいいのかも。自分はこんな方法だよっていうのがある方がいたら、是非周りの人に教えてあげて。ぴったりの方法がきっとある。
 
明るく楽しく過ごすのは、習得できる技術なのかもなんて思うのです。笑顔多めで過ごすのだ!
 
〜おわり〜
 
 
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